THE SECURITY BANK 池田政之

THE SECURITY BANK  池田政之

特定商取引法に基づく表記

販売会社 Bit Just Limited
販売責任者 Tsuyoshi Kawai
所在地 ROOM 2012,20/F.,TOWER1,THE GATEWAY,25 CANTONROAD,TSIMSHATSUI,KOWLOON.
電話番号
メール [email protected]
販売URL http://the-security-bank.com/lasfp/lppt/t22iknla/ (リンク切れ)
販売価格

追加情報

※当サイト内で掲載された情報は、充分に確認した上で掲載しております。しかし内容によっては情報が古い、間違っている可能性があります。購入される場合は十分な検討をした後、自己責任でお願い致します。

絶対確定
絶対確定

どうも!趣味で万年金欠している金欠オタクです。

やることもないのでさっさとかいて寝ます。

今日は特に何もないです。

何もないのが続くのはいいことです!

前置きはここまでにして、本日は THE SECURITY BANK 池田政之 を検証します。

本商材のビジネスモデルは何か?ズバリ!!!

仮想通貨

あるある無料オファーですね。

仮想通貨システム、ICO詐欺などに騙された方を救済する目的の新しいアプローチです。

曰く、6万円が1年後に1000万円になるとか。

なんと年利が約166%という超でかい倍率ですね。

て、甘い話があると思いますか!

これは新手の騙しテクニックです。

私はお見通しなのです。

というか、泣きっ面に蜂な商材ですね、これは。

騙し騙されてきたので、騙しやすい方々を対象とした、

新手の騙しテクニックを用いた商材であることが一目瞭然なのです。

ではいつも通り特商法から。

Bit Just Limitedの住所は香港かつCCM Hong Kong LTDという会社

CCM Hong Kong LTD
CCM Hong Kong LTD

この会社はどうやら、事務所がなくとも設立してもらえるサービスを提供している企業らしいです。

そのため香港にあること自体が嘘の可能性あります。

仕組みは次の通りです。

今回の『救再銀行』は仮想通貨を使い様々な方法で利益を上げていく仕組みになります。インデックスファンドとはある指数に連動した取引を行い利益を上げてくれる仕組みになります。このように何かに照準をあてて預けた資産を分散して投資をしていくこれがインデックスファンドです。

投資信託なテイストですね。

運用実績も出せぬのに、参加者にはしっかり金を求める時点で、察しないとダメでしょう。

個人情報保護についてもガバガバで、これに登録すると第三者の手に渡ります。

投資信託?と名乗る以上、個人情報の扱いはセンシティブにしなきゃダメですが、

いつもどーりのあるある案件なのでしょうがないですね。

当方は、お客様よりご提供いただいた個人情報を、当方が明示した利用目的の範囲内で、業務の遂行上必要な限りにおいてお客様の同意を得ないで、お客様の個人情報を第三者との間で共同利用し、または、その取扱いを第三者に委託する場合があります。

池田政之氏については探ってみたところ、一切の情報なしです。

経歴がわからない時点で信託としてはダメですね。

信頼・信用の「し」の字もないです。

商材名でググるとれっきとした企業名が出てきます。

セキュリティバンク(英語: Security Bank Corporation)はフィリピンのユニバーサルバンク(英語版)。1951年6月18日に、セキュリティバンク・アンド・トラスト・カンパニー(Security Bank and Trust Company)として設立された、第二次世界大戦後、最初の民間かつフィリピン人が経営する銀行である。1995年にフィリピン証券取引所(英語版)に上場。2016年1月現在、フィリピンの民間銀行第6位の資産規模を有する。

引用:Security Bank

いかにも信用がありそうな企業名を使い、ミスリードを促そうとしている時点で、真っ黒であるのがわかると思います。

以上から、当サイトでは本オファーをオススメしないオファーと判断します。

仮想通貨案件って詐欺というか詐欺しかない印象です。

それでもなお騙されるのは、それだけ魅力的か、

それとも詐欺師にとって美味しい領域か、ってとこなのでしょうか。

そんなもののために時間を使うなら、自分の趣味や食べたいものに使った方が良いとは思いませんか?

オファー登録を考えている読者は警戒しつつ検討した方が良いかも知れませんね!!

頭を抱える男

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